最新式毛穴治療のご案内

症例紹介

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ニキビ・皮脂分泌・頬の赤みを伴う毛穴
after 治療内容:
診察の後、自宅外用剤を併用しながら、クールタッチレーザーⅢ(アクネポア)を2週間に1回のペースで計6回治療を行いました。
3ヵ月間の治療で症状が改善しました。
before
ニキビ・皮脂分泌・頬の赤みを伴う毛穴

after 治療内容:
診察の後、自宅外用剤を併用しながら、クールタッチレーザーⅢ(アクネポア)を2週間に1回のペースで治療を行いました。
3ヶ月半後、ニキビ跡の赤みは残っていますが、毛穴を含めたその他の症状は改善しています。残った赤みに対しては、フォトメド(赤み治療用レーザー)・その他の治療を継続して行っています。

before
鼻の角栓+毛穴の開きを伴った状態
after 治療内容:
自分で除去してもすぐに戻ってしまう、このような角栓毛穴には根本的な治療が必要です。自宅外用剤を併用しながら、角栓除去+毛穴引き締めイオン導入を行った後、クールタッチレーザーⅢ(アクネポア)にて3ヶ月治療しました。
さらに毛穴サイズを小さくするためにタカミ式スポッツピールを行う予定です。
before
昔のニキビ跡が毛穴の開きとして残っている状態
after 治療内容:
自宅外用剤を併用しながら、クールタッチレーザーⅢ(アクネポア)による治療を行った後、さらなる効果を期待してタカミ式スポッツピールを行った症例です。
before
しみ・ホクロ・毛穴の中の角栓をともなった毛穴
after 治療内容:
自宅外用剤を併用しながら、クールタッチレーザーⅢ(アクネポア)、タカミ式スポッツピールを各6回ずつ行った後、しみ・ホクロをレーザーにて除去した症例です。
開いていた毛穴は閉じ、キメの改善、美白効果まで得られています。

 

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