最新式毛穴治療のご案内

最新!タカミ式毛穴スポッツピール
毛穴の中に「”肉”を生やして埋める」という新発想
まずは皮膚の再生速度を促進させ毛穴の内部に肉芽を作ります。 そして一つ一つの毛穴の中にピーリング剤(トリクロロ酢酸)を流し込み、毛穴を埋めるという新しい治療法です。
通常使われている薬品
一般的なケミカルピーリングでは、アルファヒドロキシ酸(AHA)とトリクロロ酢酸(TCA)という薬品が使われてます。しかしグリコール酸は皮膚の表皮までしか浸透しないため、毛穴を実際に小さくする効果が十分得られませんでした。
そこで生み出された技術がトリクロロ酢酸を使ったスポッツピールです。
トリクロロ酢酸(TCA)とアルファヒドロキシ酸(AHA)の違い
トリクロロ酢酸(TCA)はアルファヒドロキシ酸(AHA)よりピーリング時に真皮層まで浸透し、更に深いピーリングが可能になります。処置中はチリチリとした痛みがあり術後の2日目位から鼻に毛穴サイズのかさぶたがでてきますが、その分効果が高く毛穴の目立たないきめの細かい肌へと生まれ変わります。
治療例
キメ、毛穴の改善。
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Before:深く、大きな毛穴が多数目立つ |
After (スポッツピール5回終了後1週間) |


